機能変更・追加
- 3Dモデルの原点設定を切り替えられるようにしました。
- 編集モードで3Dモデルの「開く」から「原点を変更」が利用できます。
- 「見た目中央」と「データ原点」のいずれかを原点として扱うことができます。
- 見た目中央:3Dモデルの見た目上の中心位置を原点として扱います。これまでの原点の取り扱いと同じ動作になります。
- データ原点:3Dモデルデータの(0,0,0)位置を原点として扱います。3Dモデルの配置を正確に位置合わせしたい場合に便利です。
- 既に3Dモデルを配置済みのシナリオについては「見た目中央」が設定されます。
- 「見た目中央」は今までと同じ設定なのでそのままの配置でご利用いただけます。
- Assistsアプリで3Dモデルに「データ原点」を設定した場合は最新のAssists Editorを利用してシナリオの編集を行ってください。
注釈にステップジャンプを追加しました。
- ステップジャンプを利用すると、指定したステップに移動できます。
- シナリオの編集モードまたはAssists Editorで設定可能です。
画像/動画/3Dモデル/注釈に「回転を調整」機能を追加しました。
- 編集モードで「開く」ボタンから「回転を調整」機能を利用できるようになりました。
- コンテンツの向きを「水平」または「垂直」に調整できます。