点群だけではなく、任意の3Dモデルを読み込んで空間に表示し、配置シミュレーションなどに活用することができます。
以下の拡張子が対応する3Dモデルです。
- .glTF
- .glb
- .fbx
- .obj
- .stl
- .ply
- .dae
※ ファイルフォーマットのバージョンや拡張によっては、メッシュやテクスチャが正しく読み込めない場合があります。
ツールバーから「キューブ」のアイコンを選択して、オブジェクトモードに切り替えます。
オブジェクト一覧の「+」ボタンをタップします。
「フォルダ」アイコンをタップして、読み込みたい3Dモデルを選択します。
「追加する」ボタンを選択すると、空間に3Dモデルが表示されます。
また、このとき任意の名前をつけることもできます。