[CONFIG]画面では、●緑丸(現在見ている点)や●赤丸(過去に見た点)の表示をカスタマイズできます。
手のひらを注視してハンドメニューを表示し、下段の[CONFIG]ボタンを押します。
[CONFIG]画面が表示されました。ここでは、視線の記録の表示方法を設定できます
●緑丸:現在見ている点
●赤丸:過去に見た点、プロット、数字は秒(初期状態では非表示)
|
[視線プロット永続化](初期状態:OFF) ONにすると●赤丸が増え続けます。
[空間マップ可視化] (初期状態:OFF) HoLolens 2 で認識している3D空間を可視化します。
[視線プロット全消去] ●赤丸全てを削除します。
※1:[視線プロット永続化]がONになっているときのみ有効 間隔…ログの生成速度を増減できます。作業の緩急に合わせて調整します。
[動画用2D視線プロット有効化] (初期状態:OFF) 記録者の視線の方向を示します。HoloLens 2自体の録画機能やWindows 標準機能のMiracast等、本アプリ以外の出力機能を用いた際に表示されます。 大きさ…球の大きさを調整します |
|